リクルートカードならポイント還元率1.2%+年会費無料で利用できておすすめです

リクルートカード
誰でも
【リクルートカードの主な特徴】

  • ポイント還元率は驚異の1.2%
  • リクルートのネットサービス利用でさらにポイントが貯まる
  • Pontaポイントに交換できる
  • 年会費無料で利用できる
  • 最短で即日カード発行
  • 電子マネーが利用できる

 
【基本スペック】

国際ブランド マスターカードVISAJCB
年会費 無料
発行スピード 最短で即日カード発行(※カード到着は7~10日前後)
ポイント付与率 毎月の利用金額合計の1.2%に対して、少数点第1位以下を切り捨てたリクルートポイントを加算
電子マネー
【MasterCard、VISA】
nanaco楽天edyモバイルSuicaSMART ICOCA
【JCB】
nanacoモバイルSuica

 

ポイント還元率は驚異の1.2%

リクルートカード

リクルートカードの一番の特徴は、何といっても1.2%を誇るポイント還元率の高さです。

クレジットカードのポイント還元率の平均は0.5%なので、2倍以上のポイントが還元される仕組みになっています(驚)

一般カード(ゴールドカードなど以外)において、通常利用時に1.2%のポイント還元率を実現しているクレジットカードは他にないと思います。

毎月に利用合計金額に応じて、1.2%(小数点第1位以下を切り捨て)のリクルートポイントが貯まります。

例えば10,000円のショッピング利用をした場合、120円分のリクルートポイントが加算されることになります。

ポイント還元率の高いクレジットカードを探しているなら、間違いなくリクルートカードがおすすめです。

 

リクルートのネットサービス利用でさらにポイントが貯まる

リクルートカードは当然リクルートが運営しているサービスを利用することで、さらにポイントが貯まる仕組みになっています。

 

ポンパレモール

ポンパレモール

ポンパレモールでネットショッピングをするとPontaポイントも同時に獲得できます。

Pontaポイントが3.0%還元されて、ポイント還元率が合計4.2%(1.2%+3.0%)に跳ね上がります。

また、ポンパレモールでは最大20%還元できる商品も販売されているので、リクルートカードで決済をすることで合計21.2%還元も可能です。(※リクルートポイントとPontaポイントの合算)

 

じゃらん

じゃらん

『じゃらん』で宿泊予約をすることで、Pontaポイントが3.0%還元されます。

そのため、リクルートカードで決済することで、ポイント還元率が合計3.2%にアップします。(※リクルートポイントとPontaポイントの合算です)

 

Hot Pepper

ポンパレモール

Hot Pepper(ホットペッパー)サービスを利用する際にもポイントが優遇されます。

【Hot Pepper グルメ】
Hot Pepper グルメ
例えば、Hot Pepperグルメなら、ネット予約・来店で予約人数×50pt(Pontaポイント)が貰えます。

そして、さらに会計をリクルートカードで支払うと、1.2%のポイントを還元してくれます。

【Hot Pepper Beauty】
Hot Pepper Beauty
Hot Pepper Beautyで予約・来店することでPontaポイントが2%還元されます。

さらにリクルートカードで決済することで1.2%のリクルートポイントが還元されるので、合計3.2%還元が実現します。

 

ポイントの利用方法

ポイント

カード利用で貯まったリクルートポイントは、リクルート系列の店舗で利用することができます。

リクルート系列の店舗は非常に多岐にわたっています。

例えば、上記でも照会している日本最大級の宿・ホテル予約サイトの『じゃらん』、ショッピングモールの『ポンパレモール』、飲食店では『Hot Pepperグルメ』、美容関連では『Hot Pepper Beauty』などが挙げられます。

その他にも、マタニティ・ベビー・子供用品の通販サイト『赤すぐnet』や有機野菜宅配サービスの『Oisix』などでも利用可能です。

 

Pontaポイントにも交換可能

Pontaポイント

さらにリクルートカードではPontaポイントとも交換することができます。

Pontaポイントに交換することでPonta提携店舗でも利用することができ、利便性が高まります。

例えば、ローソンや高島屋、H.I.S.、ルートインホテルズ、ケンタッキーフライドチキン、AOKI、昭和シェル石油などの多い企業の店舗でも利用することが可能になります。

その他にもさまざまな店舗で利用できます。

ジャンル別 店舗名
百貨店・コンビニ・スーパー Oisix、高島屋、ローソン、ローソンストア100、ローソンフレッシュ、ライフ
レジャー・旅行 WILLER TRAVEL、H.I.S.、H.I.S.地球旅市場、九州旅客鉄道株式会社、じゃらんnet、JALエービーシー、スマ宿、セガ、日本航空(JAL)、ホテル・ジェーピー、カラオケ本舗まねきねこ、ルートインホテルズ
グルメ・飲食 大江戸屋、ケンタッキーフライドチキン、ピザハット、ブッキングテーブル、ホットペッパーグルメ、やっちゃばマルシェ
ファッション・生活雑貨・美容 AOKI、赤すぐnet、ORIHICA、ジャンブルストア、SHOPlier、セカンドストリート、ねいるんるん、ホットペッパービューティー、MARQREL
ショッピング・通販・宅配 赤すぐnet、Oisix、ギノギフト、ゲオ宅配DVDレンタル、cotoco、サンプル百貨店、SHOPlier、TABROOM STORE、ネットプライス、ピザハット、ポンパレ、ポンパレeブックストア、ポンパレモール、MARQREL、やっちゃばマルシェ、ローソンフレッシュ
レンタカー・ガソリンスタンド オリックスレンタカー、じゃらんレンタカー、昭和シェル石油
音楽・映像・ゲーム HMV(店舗)、EMTG-エンターテインメントミュージックチケットガード-、ゲオ、ゲオ宅配DVDレンタル、ゲオ動画、ローチケHMV
エンタメ・チケット HMV(店舗)、EMTG-エンターテインメントミュージックチケットガード-、セガ、カラオケ本舗まねきねこ、ローチケHMV
スポーツ・ゴルフ じゃらんゴルフ、ビーアンドディー、ヒマラヤ、ヒマラヤ・オンライン
電子マネー・クレカ・金融 AireWALLET、リクルートかんたん支払い
生活・暮らし・ペット dポイント、PET’S ALL RIGHT、ペットの専門店コジマ・オンライン
家電 ビックカメラ
医療・保険 Dental Ponta、人間ドックのここカラダ

※参考サイト
⇒ Pontaポイントはいろんなネットサービスや、あなたの街のお店でつかえます!~Pontaポイントの公式サイト~

今まではリクルート系列の店舗でしかポイント利用ができませんでした。

しかし、Pontaポイントと提携することでポイント交換方法が一気に拡大して、より一層使いやすくなりました。

 

年会費無料のクレジットカード

年会費無料

リクルートカードは年会費無料で利用できるクレジットカードです。

発行手数料も発生しないので、カード利用において一切費用がかからない仕組みになっています。

もちろん利用金額に関係なく、2年目以降もずっと無料で利用できます。

家族カードを利用する場合も発行手数料・年会費共に無料です。

 

ETCカード

ETCカードにおいても年会費が無料で利用できますが、国際ブランドによっては新規発行手数料が発生する場合があります。

JCBを選択した場合は新規発行手数料が無料になります。

しかし、MasterCardとVisaのどちらを選択した場合は、新規発行手数料が1,000円かかります。

そのため、ETCカードも同時に申し込む場合で少しでも費用をかけたくないと考えているのであれば、JCBを選択するようにしましょう。

 

充実の付帯保険

リクルートカードは年会費無料カードでありながら、付帯保険サービスも充実しています。

 

旅行傷害保険

旅行

旅行傷害保険とは、旅行中に病気や怪我の治療、さらには携行品の破損などの損害を受けた場合に補償してもらえる保険サービスのことです。

海外旅行では最高2,000万円、国内旅行でも最高1,000万円の補償を受けることができます。

旅行の種類 保険金額
海外旅行 最高2,000万円(利用付帯)
国内旅行 最高1,000万円(利用付帯)

但しリクルートカードを所有しているだけでは旅行傷害保険が適用されません。

保険が適用されるためには、事前に旅行代金などをリクルートカードで決済をしておくことが条件となります。

 

ショッピング保険

セキュリティ

リクルートカードにはショッピング保険も備わっています。

ショッピング保険とは、カード決済で購入した商品の破損や盗難などの被害に遭った場合に補償してもらえるサービスのことです。

国内だけでなく海外でも、リクルートカードで購入した商品であれば、購入日から90日間まで補償してもらえます。

ちなみにショッピング保険の年間補償額は最高200万円までとなっています。

 

電子マネーが利用できる

電子マネー

リクルートカードなら、便利な電子マネーも利用することができます。

クレジット機能によってオートチャージができるので、事前にチャージする必要もなく利便性が高いですね。

リクルートカードの場合は、国際ブランドによって利用できる電子マネーが異なります。

 

MasterCard、VISA、JCB

全ての国際ブランドで利用できる電子マネーは、nanacoとモバイルSuicaです。

リクルートカード

nanacoはセブンイレブンやイトーヨーカドーなどでお得に利用できる電子マネーです。

100円毎に1ptのnanacoポイントが貯まる仕組みになっています。

一方のモバイルSuicaは、JR東日本の会員制サービス『モバイルSuica』に会員登録することで利用できる電子マネーです。

電車の乗り降りだけでなく、定期券やグリーン券、新幹線のきっぷの購入、ショッピングなどで利用可能です。

 

MasterCard、VISAのみ

MasterCardとVISAのみで利用できる電子マネーは楽天EdyとSMART ICOCAです。

リクルートカード

楽天Edyは楽天グループのサービスでしか利用できないと思っている方がいますが、実はさまざまな店舗で利用することができます。

全国展開している大手チェーン店においては、ほとんどの店舗で利用可能となっています。

日頃から楽天スーパーポイントを貯めている方は、楽天Edyにポイントを移行させることもできます。
一方のSMART ICOCAはJR西日本から発行されている電子マネーです。

電車の利用金額に応じてJ-WESTポイントが貯まる仕組みになっています。

国際ブランドによって利用できる電子マネーが異なるので、現在利用している電子マネーに紐付けたい場合は申込時の国際ブランドの選択をする際は注意をして下さい。

 

アップルペイにも対応している

リクルートカード

リクルートカードはApple Pay(アップルペイ)にも対応しています。

iPhone7やiPhone 7Plus を利用している場合は、スマホにリクルートカードを格納することができます。

おサイフケータイのような感覚で、スマホをかざすだけで簡単に決済が完了します。

 

国際ブランド

但し、選択した国際ブランドによっては、アップルペイが利用できる場合と利用できない場合があります。

カード申込時にVISAを選択した場合はQUICPayに割り当てられることになり、実店舗では利用できるのですが、ネット決済やアプリで決済をする際には利用することができません。

また、JCBを選択した場合はアップルペイの機能自体が使えません。

その一方でMasterCardを選択した場合は、アップルペイで利用できる全ての機能に対応することができます。

そのため、アップルペイの機能を最大限に利用したい場合は、MasterCardが断然おすすめです。

 

リクルートカードをおすすめできる方

おすすめ
お得にポイントを貯めたい方

年会費無料のカードを探している方

日頃からPontaカードを利用している方

 

お得にポイントを貯めたい方

リクルートカードはポイント還元率1.2%を誇るクレジットカードです。

平均的なクレジットカードのポイント還元率は0.5%程度なので、約2倍以上となっています。

公共料金や携帯電話、税金(住民税や国民年金など)の支払い時にも利用できるので、毎月定期的にポイントがお得に加算されていきます。

「クレジットカードを利用して、お得にポイントを貯めたい!」と考えている方には最適な1枚だと言えます。

 

年会費無料のカードを探している方

リクルートカードは年会費無料で利用することができます。

発行手数料もかからないので、完全無料でクレジットカードを発行・利用することができます。

年会費無料のクレジットカードを探しているなら、リクルートカードの申込みも選択肢の一つに加えて下さい。

 

日頃からPontaカードを利用している方

リクルートカードはPontaカードとも提携しているので、ポイントの活用方法が広がります。

カード利用で貯まったリクルートポイントはリクルート系列の店舗で利用できますが、Pontaポイントに交換することで、Pontaポイントが利用できる店舗でも利用でき、さまざまな用途に使えます。

また、日頃からPontaカードを利用している方にも使ってもらいたいクレジットカードだと言えます。

例えば、じゃらんやポンパレモール、HOT PEPPERなどでリクルートカードを利用すると、リクルートポイントとPontaポイントが同時に貯まります。

そしてリクルートポイントはPontaポイントに交換可能なので、さらにPontaポイントが獲得できる仕組みになっています。

 

リクルートカードの作り方

申込み

リクルートカードは公式サイト内に設置されている申込みフォームから申込み手続きができます。

カードを作る前に、リクルートIDを登録する必要があります。

リクルートIDは無料で簡単に登録できるので、サクッと作っちゃいましょう。

既にじゃらんnetやHOT Pepper、ポンパレなどを利用していて、リクルートIDを登録している場合はそのIDで申し込むことができます。

 

カード申込み情報の登録

リクルートIDの登録が完了すれば、カード申込み情報を登録する流れになります。

あなたの氏名や住所、電話番号、生年月日、職業、勤務先情報などを入力して下さい。

そして支払口座を登録します。国際ブランドにMasterCard、もしくはVISAを選択した場合はオンライン口座振替サービスが利用できます。

また、オンライン口座振替サービスを希望しない場合やJCBを選択した場合は後日、支払い口座の設定手続きを実施します。

 

審査

申込みフォームに入力した情報に基づいて所定の審査が実施されます。

リクルートカードの申込み資格の項目には『原則として18才以上で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方』と記載されていますが、学生や専業主婦でも申し込むことができます。

学生や専業主婦でも申し込めるということで、審査基準自体はそれほど厳しくはないと判断できます。

過去に他のカードを使っていて支払い遅延などの問題を起こしたりして、クレジットヒストリー(支払い履歴)にキズがついた経験がなければ、審査を通過する確率がアップします。

 

カードの発行

審査結果はメールで送信されます。基本的には申し込んだその日のうちに審査結果を知らせてくれます。

キャンペーン期間と重なるなどして申込み者が多い場合は審査手続きが遅れることがありますが、それでも翌日には届くケースが大半です。

無事に審査を通過すると、リクルートカードが発行されます。そして審査完了後に入力した住所に郵送してくれます。

審査が完了した日から7~10日程度で手元に届くケースが多いです。

 

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